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大自然に育まれる
ウズベキスタン産ハチミツの魅力

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  確立した養蜂業 

ウズベキスタンでは、伝統的に家庭料理にハチミツが使われており、常に安定した需要と供給がありました。旧ソ連体制下においても養蜂家たちは自らの生産や販売を許可されていたため、養蜂業は地域ごとに組織化されながら発展を続けてきました。

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安定した国内生産と輸出

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近年のウズベキスタンでは、年間約11,000トンのはちみつを生産しています。その一部をアメリカ合衆国、アラブ首長国連邦、ロシア、ヨーロッパ諸国等、世界各地に輸出しています。

豊かな自然環境

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平原地帯、砂漠地帯、山岳地帯など、地域によって自然環境が異なるため、多種多様の花が咲き、ハチミツの種類も豊富です。

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ウズベキスタンの国旗の青は青空の色、緑は大地の色の象徴です。ハチミツを生産している地域は、工業地帯や都市部から離れているため、大気汚染や土壌汚染の影響を受けることがありません。そのため、蜜源植物の状態がよく、養蜂に適しています。

澄んだ空気と大地

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日本のハチミツ市場において、完全非加熱、すなわち天然熟成の生ハチミツはわずか0.08%といわれます。大半は人の手によってなんらかの加工がされています。ウズベキスタン産ハチミツは、完全非加熱、完全無添加の生ハチミツで、180種類以上の天然成分を含みます。また、世界的にも珍しい蜜源植物が存在していること、種類によっては採蜜量が非常に少ないこともその希少価値を高めています。

希少価値の高いハチミツ

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